
For Teams & Athletes
勝つための「動き」を実装する。
トップレベルの理論を、あなたのチームへ。
ラクロス男子U20日本代表S&Cコーチをはじめ、数多くのアスリートを支えてきた「動きと姿勢」のスペシャリストが、競技力向上とケガ予防を両立させる身体づくりを提供します。
Track Record
日の丸を背負うチームが選んだ、「結果」に繋がるコンディショニング。
根性論だけのトレーニングはもう終わりです。解剖学・運動生理学に基づいた「正しい身体の使い方」は、ケガを防ぐだけでなく、プレイの質を劇的に向上させます。ナショナルチームから高校部活動まで、カテゴリーを問わず「勝利」に貢献してきた実績がここにあります。
National Team
ラクロス男子U20日本代表(S&Cコーチ / 2025年世界選手権・第5位)
Association
日本ラクロス協会 医科学委員会 委員
Universities
青山学院大学 女子ラクロス部 / 東京農業大学 少林寺拳法部 / 横浜国立大学 女子ラクロス部 他
Clubs / High Schools
東京23FC(サッカー関東1部) / 安田学園高等学校 硬式野球部 他
※ 掲載しているチーム名・実績は、公開可否を最終確認のうえ掲載します。
Strengths
なぜ、森川稔之の指導でチームが変わるのか
01
「動き」を変えて「戦術」を遂行可能にする
ただ筋力をつけるだけでは、試合では使えません。「止まる・走る・切り返す」といった競技特有の動作をバイオメカニクス(生体力学)視点で解析。監督やコーチが求める戦術を、高いレベルで実行できる「動ける身体」を作ります。
02
「ケガで悲しむ人をゼロにする」リスク管理
チームにとって最大の損失は、主力選手の離脱です。アスレティックトレーナー(JSPO-AT)の資格に基づき、外傷・障害の発生リスクを徹底的に排除したフォーム指導とケアシステムを構築します。
03
選手の「自立」を促す教育的アプローチ
トレーナーがいなければ何もできないチームにはしません。「なぜこのトレーニングが必要か」を言語化して伝えることで、選手自身が自分の身体と向き合い、コンディションを自己管理できる組織文化を醸成します。
Lacrosse
「ラクロス界の基準」を引き上げる活動
日本代表コーチとしての実績と知見で、選手・チームをさらなる高みへ。「ラクトレ(ラクロストレーニング)」プロジェクトを通じ、技術とフィジカルを繋ぐ指導を展開しています。
LTC Project
技術とフィジカルを繋ぐ、ラクロス特化の取り組み
ラクロス現場に深く関わる立場から、選手育成・情報発信・指導者支援の3軸でラクロス界全体の底上げを図っています。
トレーニングキャンプ
過去4回開催、延べ342名以上の学生・社会人が参加。
情報発信
Instagramフォロワー4,000人超。オンラインでの技術解説・啓蒙活動。
トレーナー勉強会
ラクロス現場に関わるトレーナー向けの知識共有とスキルアップ支援。
Menu
チームの課題・予算に合わせたプランをご提案します
年間・定期チームサポート(帯同)
練習・試合への帯同、年間計画の作成、フィジカル測定、リハビリ管理まで。チームスタッフの一員として、勝利という目標を共有し共に戦います。
- 対象:本気でリーグ昇格・優勝を目指す大学・社会人・高校チーム
スポット指導・クリニック
「フィジカル強化合宿」「ケガ予防講習会」「新入生向けトレーニング講座」など、単発での指導を行います。
- 対象:専門のトレーナーが不在のチーム、特定の課題を解決したいチーム
個人向けパフォーマンスアップ
アスリート個人の課題に特化したパーソナルトレーニングを提供します。
- 対象:チーム練習だけでは物足りない選手、プロを目指す選手
Q&A
よくある質問
トレーナー契約の予算感はどのくらいですか?
チームの規模、訪問頻度(週1回、月1回など)、拘束時間によって異なります。学生チーム向けのプランもございますので、まずはお気軽にご予算をお知らせください。
地方への出張指導は可能ですか?
はい、可能です。交通費・宿泊費を別途申し受けますが、全国どこへでも伺います(キャンプ・合宿指導の実績もございます)。
選手や保護者会からの依頼でも良いですか?
可能です。ただし、チーム全体の指導を行う場合は、監督・顧問の先生のご了承をいただく必要がございます。
「良い選手」がいるチームから、「勝てる」チームへ。
選手のポテンシャルを最大限に引き出し、組織としてのフィジカルスタンダードを変えるお手伝いをします。新シーズンの体制づくり、合宿のプランニングなど、まずはお気軽にご相談ください。
※ トレーニングキャンプの最新情報は、お問い合わせフォームよりご案内します(SNS/LINEでの配信は準備中です)。